からだのサビつき度

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こんにちは、和田です

2年目に続きまた検査キットをもらったので検査してみました

今回はからだのサビつきがどれくらいかを調べてみました

からだのサビとは酸化のことです

からだが酸化すると老化や病気につながり、美容の大敵と言われています

人間は酸素を取り入れてエネルギーに変えて活動しています

その一部が酸化力の強い活性酸素に変化します

活性酸素は適量では細菌やウィルスが体内に侵入したときに活性酸素の強い酸化力でそれらを破壊します

しかし、活性酸素が過量に増えたときには血管や細胞を酸化させ傷つけてしまうのです

年を取っていくと活性酸素を増やさないようにする力が衰えてきます

生活習慣で活性酸素を発生させる要因を減らす工夫とは

・抗酸化作用の食べ物を食べる:ビタミンA,C,E、ポリフェノールなど

・質の良い睡眠をとる

・たばこやアルコールを控える

・ストレスをためない

・紫外線を浴びない

このような生活習慣に気を付けるのが大事です

今回私が検査したのは、過剰な活性酸素が体内のDNAをサビつかせて発生した8-OHdGが尿中にどれくらいあるかで酸化ストレスをチェックしました

結果は数値が平均よりも低く酸化ストレスが低いそうです

ただ、運動、睡眠は十分ではないようなので気を付けたいです

また、紫外線にも気を付けて栄養のあるものを食べるようにしておこうと思います

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